APJ Media合同会社 金融商品取引業者

投資助言・代理業 近畿財務局長(金商)第408号

一般社団法人日本投資顧問業協会 会員

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全米No.1投資家が教える、4つの基準で市場平均の

2倍

リターン

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を出す方法

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アマゾンレビュー39件

4.8*

円/税込

*2025年9月11日時点

これは何?

日本語版監訳・解説

藤井 厳喜

国際政治学者

先生

コメント

からの

「本著は株式投資の王道を解いた名著である」

「本書は刊行からすでに18年が経ちますが、版を重ね今なお読み継がれ、その価値をまったく失っていません。それは、この本の価値が時代を超えて有効であることの何よりの証です。「自分の老後を守りたい」「子どもや孫に安定した未来を残したい」そんな思いを持つすべての人に向けて、どうすればそれを実現できるのか。その方法を、誰にでもわかるよう丁寧に解説したのが本書です。

世の中は一見複雑に見えますが、それをよく分析し、本質をシンプルにまとめることが学者やその道の専門家が行なうことです。投資における数多くの変数を少ないものに落とし込むことができる。それを専門用語もなく解説できることがミズラヒさんの良いところだと感じています。

“長期的に安定した”資産形成を目指す方、株式投資で“安心”を得たい方にこそ、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。

藤井 厳喜

日本語版監訳・解説

こんな経験ありませんか?

こんな経験ありませんか?

月曜の朝、スマホを開くと「NYダウ急落」

「インフレ再燃」といったニュースがズラリ。

慌てて自分のポートフォリオを見ると、

どの銘柄も下がっていて不安になる。

証券会社のマンスリーレポートが届く。そこには

「PER」「フリーキャッシュフロー」「セクター比率」など

難解な専門用語ばかり。それが“良い”のか“悪い”のか、

どう読み解けばいいのか分からない。

証券会社のマンスリーレポートが届く。

そこには「PER」「フリーキャッシュフロー」

「セクター比率」など難解な専門用語ばかり。

それが“良い”のか“悪い”のか、

どう読み解けばいいのか分からない。

夜9時、子どもを寝かしつけた後

ふと開いたSNSで「●●が爆上げ中!」の投稿が。

自分も乗り遅れまいと

話題の銘柄をよく調べずに購入してしまう。

夜9時、子どもを寝かしつけた後

ふと開いたSNSで「●●が爆上げ中!」の

投稿が。自分も乗り遅れまいと

話題の銘柄をよく調べずに購入してしまう。

家計簿を見ながら

「そろそろ本気で資産運用を…」と思うけど、

YouTubeも本も多すぎて、

何から手をつければいいのか分からない。

家計簿を見ながら

「そろそろ本気で資産運用を…」と

思うけど、YouTubeも本も多すぎて、

何から手をつければいいのか分からない。

多くの個人投資家は…いや、ほとんどの人は、

このような状況でどうすれば良いかわからず、途方に暮れてしまうでしょう。


投資は学校では深く習うことはありませんし、

独学で投資について色々学んでみても

イマイチしっくりこない…

しかし、もうあなたは

必要

頭

悩

を

ます

はありません

なぜなら、あなたは5分後、どんな状況でも迷わず判断できる、約100年の投資の歴史が証明した「ある投資法」を知ることになるからです。


そしてそれは、「経営者」「業界」「財務」「割安さ」たった4つの判断軸で再現可能な、再現性のある投資の“型”。


SNSやニュース、銘柄ランキングでもなく、“企業の中身”を見て判断するという、世界一の投資家たちが辿り着いたシンプルな視点を、あなたもこの本「バリュー投資の核心」で手に入れることができるからです。


この本を書いたのは誰?

全米No.1投資家

かつて

と称された男

本書 『バリュー投資の核心』を書いたのは、

チャールズ・ミズラヒ。

ユダヤ系アメリカ人です。


彼は、20歳の頃からウォール街で働き、ゴールドマン・サックスやシティグループといった世界有数の金融機関の資産運用を任されてきました。


バフェットに勝ち、全米No.1投資家に輝く

過去には、世界一の投資家ウォーレン・バフェット氏の2倍のパフォーマンスを記録*。


さらに、世界的金融メディアバロンズ誌によって「7年連続で全米No.1の資産運用実績を出した投資家」として称された過去もあります。


いわゆる、ウォール街で大成功した金融マン。ほとんどの人が到底辿りつかない高い名声と報酬を得ていました。

*1996年から1998年の騰落率

栄光を捨て、個人投資家を救うビジネスを開始

彼が歩んできたのは、ウォール街の勝者の道。にもかかわらず、彼はその座を自ら捨てました。なぜか?その理由は、“普通の人々”が不当に損をし、一部の金融エリートたちだけが儲けているという、ウォール街の現実に嫌気が差したから。


「自分が儲かれば、他人がどうなっても構わない。

 ウォール街にはそんな人間があまりにも多かった。」


彼が歩んできたのは、ウォール街の勝者の道。にもかかわらず、彼はその座を自ら捨てました。なぜか?その理由は、“普通の人々”が不当に損をし、一部の金融エリートたちだけが儲けているという、ウォール街の現実に嫌気が差したから。


「自分が儲かれば、他人がどうなっても構わない。ウォール街にはそんな人間があまりにも多かった。」


そう語るミズラヒさんは、母親や友人のような保守的で真面目に生きている人々が安心して資産形成できるよう、自らの知識と経験を、一般の投資家へ向けて解放しはじめます。


私は“金融エリート”ではなく、

“両親のような人々”を裕福にする仕事がしたいのです。

世界92カ国、4.5万人に選ばれる投資アドバイザー

そして、著者は今、ミズラヒは今、金融メディアや企業のためではなく、一般の個人投資家に向けて情報を発信しています。


その購読者数は、世界92カ国、4万5,000人超。あらゆる国・地域の投資家たちが、彼の投資法に信頼を寄せています。

購読者

4.5万人

※2025年4月16日時点

そして日本初出版となる本書では…

どうすれば、5年10年と持っていられる

真の優良企業

を見抜くことができるのか?

その答えを、100年の歴史に裏打ちされた

“4つの指標”をもとに解説しています。

例えば…

“割安株”か“高値掴み”かを判断する「買い時」の見極め方がわかります。

投資で得られるリターンを最大限活用することができます。

投資の判断に5時間悩むより

5分で結論を出せる“4つの基準”を手に入れられます。

バフェットも注目する、あるシグナルを知ることができます。

(ヒント:「割安さ」だけではありません)

「この銘柄、買っていい?」と聞かれた時、

“YES”と言える理由が明確になります。

「この銘柄、買っていい?」と聞かれた時、“YES”と言える理由が明確になります。

株価が下がっても不安にならず、

“持ち続ける理由”が自分の中にちゃんとある状態になります。

「売った後に株価が上がってしまった」そんな後悔はもう起こりません。

日々チャートを追いかける生活から解放されます。

家族と過ごしたり、趣味に費やしたり、時間的な余裕が生まれます。

などなど。これは、「バリュー投資の核心」で取得できる、ほんの一部です。

※将来の投資成果を保証するものではありません

この本は…

学術書のようなお堅い投資の知識を

語る本ではありません。また、

単なるこの企業が良いと短期的な答えを

教えるだけのものでもありません。

あなたが明日から実践して

成果を出すためのものです。


学術書のようなお堅い投資の知識を語る本ではありません。

また、単なるこの企業が良いと短期的な答えを教えるだけのものでもありません。

あなたが明日から実践して成果を出すためのものです。


テクニカル分析やチャートパターンの読み方を教える本ではありません

チャートに張り付き、タイミングを図るのは正しい投資ではありません。

一攫千金や短期で爆益を狙う投資法ではありません

宝くじのように「運」で資産を増やすのではなく、

「再現性」を持って資産を増やす方法をお伝えします。

宝くじのように「運」で資産を増やすのではなく、「再現性」を持って資産を増やす方法をお伝えします。

難解な決算書や指標を読み解く専門家向けの本ではありません

数字が苦手な方でも直感的にわかる「見るべきポイント」が身につきます。

「今買え」「今売れ」と煽るタイプの情報商材ではありません

一度身につければ一生使える、「投資軸」を得るための本です。

「成功者の名言」だけで終わる精神論の本ではありません

具体的に、著者がどのように企業を見ているか、画像とともにご紹介しています。

この本で学べることは…

価値ある企業を見抜き、

長期的に資産を築いていくための技術

です。

株を買うことは、単なるお金儲けではありません。それは、企業の部分的なオーナー、所有者になるということです。しかし多くの人は、企業の価値を正しく見抜く判断基準を持っていません。


✔ SNSで話題だから

✔ 株価が上がっているから

✔ 有名人が推していたから

そんな理由で「なんとなく」投資してしまっているのが現実です。それはまるで、機能も性能もわからない家電を、「売れているから」、「CMで見たから」という理由だけで買ってしまうようなもの。


当然ですが、それでは後悔することになります。株価が下がると不安になりますし、誤ったタイミングで売ってしまい、損失を生んでしまうかもしれません。買ってから「こんなはずじゃなかった」と気づいても、もう遅いです。

だからこそ、本書「バリュー投資の核心」では、企業を見る“正しい4つの基準”を明快にお伝えします。


あなたがこれから出会う企業が、「買うべき価値あるビジネス」かどうかを、自分自身で見抜けるようになる、そんな“投資の武器”が、この一冊で手に入ります。


「世の中には誤った    投資の常識が出回っている」

世の中には誤った投資の常識が出回っている

著者のミズラヒさんはこのように言っています。例えば、

「卵を1つのカゴにもるな」

という投資の常識としてよく知られる格言。一見もっともらしく聞こえますが、彼に言わせれば、これも誤った常識の1つに過ぎません。


ある調査では…

オーストラリアの名門、シドニー工科大学は、「ポートフォリオを分散させるほどリターンが減少する」といった研究を発表。集中投資の有効性が証明されました。


彼らは4,000を超える投資ファンドを調査。結果、10銘柄の集中投資は、40銘柄以上の分散投資に比べて、およそ1.5倍のリターンでした。

出所:シドニー工科大学のデータを元に弊社作成

*将来の投資成果を保証するものではありません

また、S&P500を運営する S&P Globalも同様の研究結果を発表。


2014年9月以降の10年間において、S&P500全体に投資するよりも、上位10銘柄に集中投資した方が、リターンは2倍以上に拡大したというのです。

出所:S&P Globalのデータを元に弊社作成

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集中投資か、分散投資か

これを聞いて、投資に詳しい方であれば、集中投資は分散投資よりも「リスク」が高いんじゃないか?ということを心配されたかもしれません。


しかし、安心してください。『現代ポートフォリオ理論と投資分析』という研究によると、「20銘柄の分散投資のリスクは200銘柄に分散投資したのとほぼ同じ」ことがわかっています。


もちろん、1銘柄しか持っていない時のリスクは高い位置にありますが、20銘柄程度に投資すれば、もはや数百銘柄に分散したのとほぼ同じリスクに収まっています。


つまり、過度な分散はリスクを下げないのに、リターンだけを削るのです。それにもかかわらず、世の中では投資の正解として当たり前のように広まっています。

出所:Investopedia

*将来の投資成果を保証するものではありません

「誤った投資の常識」の典型例

他にも…

トレーリングストップを

設定して株価が

下がる前にすぐ撤退すべき

投資はマクロ経済の流れを

いち早く読み取る

ゲームである

情報のスピードこそが

勝敗を分ける

などもよくある「誤った投資の常識」の典型例です。にもかかわらず、多くの個人投資家はそれに気づかず投資してしまっています。


ですので…


他の多くの人が、「誤った投資の常識」に惑わされている中、

あ な た だ け 

が

「正しい投資の型」を知り、約100年の歴史によって証明された、

精度が高い投資法を身につけることができたら…

周りに比べて“抜きんでた投資リターン”を上げられるようになると思いませんか?

そのための書籍が、「バリュー投資の核心」です。

*将来の投資成果を保証するものではありません

本著はこんな方に

“おすすめ”です

投資を始めてみたが、学ばなくてはいけない

情報の多さに悩んでいる

方

銘柄選びに自信が持てず、結局

いつも「勘」に頼っている

方

忙しくて、日々の

相場をチェック

していられない

方

を持ちながら

資産を増やしていきたい方

長期的に

安心して、納得感

本著で習得できること

1.

なぜ世界一の投資家たちは皆

王道投資を選ぶのか?


約100年の歴史が証明した「バリュー投資」。世界一の投資家ウォーレン・バフェット氏をはじめとする成功者は、なぜ皆、同じやり方で資産を増やしてきたのか?


2.

誰も教えてくれなかった

株式投資の5つの誤った常識


「投資は難しい」…そう思い込んでいませんか?実は、投資は至ってシンプル。勤勉で真面目な日本人ほどハマりやすい“5つの落とし穴”があります。


3.

ノイズだらけの投資情報に振り回されない「投資脳」のつくり方


YouTube、SNS、ニュース…情報をたくさん仕入れた人ほど、なぜか迷ってしまう…その理由は「判断基準」がないから。本書では、誰にでもできる“ぶれない軸”の作り方を紹介します。


4.

中学生でもできる

企業の本質を見抜くシンプルな方法


「決算書って難しそう」「数字が苦手」そんな方でも大丈夫。著者がたどり着いた、数字アレルギーの人でもわかる“企業の本質を見抜く視点”とは?


5.

簡単4ステップ、10年持っていられる超優良株を見るける方法


「何を買えばいいかわからない」そんな悩みは今日で終わり。明日からすぐに使える、“再現性のある”優良株の見つけ方を徹底解説します。


6.

【日本語版限定書き下ろし】

「寿司」と「投資」の間に潜む意外な共通点


2023年12月に日本を訪れた著者。そこで彼が感じた「投資」と「寿司職人」の意外な共通点。伝統文化に触れ見つけ出した、“投資の正解”とは?


※将来の投資成果を保証するものではありません

目次

本編

プロローグ:「バリュー投資」の本質

第1章:バリュー投資をめぐる5つの誤解

第2章:バリュー投資の基本

第3章:市場の警告 - 過去の教訓に学ぼう

第4章:優良企業は優良な投資先か - チャンピオン企業に集中投資しよう

第5章:トップは誰か - 経営陣を信頼できる企業を選ぼう

第6章:競争は脅威か、それともチャンスか - 長続きする競争優位性を探そう

第7章:数字から企業価値を判断する - 財務諸表の基本

第8章:数字を手がかりに優良企業を発掘する - 財務諸表の活用

第9章:株価と企業価値

第10章:投資家最大の敵

第11章:バリュー投資の基本原則

日本語版限定

あと書き:寿司と投資法の意外な関係

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まだ不安?

それでも

「それでも自分にできるか不安。」「結局、どんな企業を選べばいいのかわからない。」そう感じたあなたへ…


本書の巻末にあるQRコードを読み込んでみてください。


日本語版限定の特典として、チャールズ・ミズラヒさん本人が「今注目している銘柄」を特別にご紹介しています。


かつてゴールドマン・サックスやシティグループの資産運用を任され、S&P500の2倍以上のリターンを生み出してきたプロの投資家が、4つの指標をもとに分析。現在の相場環境を踏まえ、「この企業は、いま買うべきだ」と厳選した“超優良銘柄”を教えてくれました。

本著で…

優れた経営者の見分け方

成長業界の選び方

財務の健全性の判断

割安なタイミングの見極め方

を学んだあとに、実際にその基準で選ばれたリアルな銘柄を知ることで、あなたの中に「バリュー投資を実践する」という確信が芽生えるはずです。

学びを

すぐに実践に

つなげる。

それこそが、

“知識を資産に変える”

最も強力な方法です。

まったく違う投資

これまでと

が

できるようになる

最後に著者のチャールズ・ミズラヒさんはこのようなことを言っています。


「この本で紹介している方法で株式を見るようになれば、これまでとは全く異なる投資ができるようになります。投資で成功する方法が分からない、より多くの利益を稼ぎたいという方にとって、この本は全ての答えを教えてくれることでしょう。


良い原則とアプローチは毎年変える必要はありません。むしろ不変であることにこそ価値があるのです。この本ではそんな「株式投資の本質」をご紹介しています。素晴らしい企業を購入し、割安な価格で買い、置いておく。ただそれだけです。


私の人生の目的は、触れるもの全てに価値(バリュー)を加えること。そして、この本であなたの人生にもそれができることを願っています。」


チャールズ・ミズラヒ

著者ご紹介

元全米No.1投資家

チャールズ・ミズラヒ

20歳の時に、ウォール街でキャリアをスタートし、ウォール街で40年以上の経験を持つ投資のエキスパート。


大手金融メディアバロンズ誌によって、「7年連続で全米No.1の運用実績を記録した」として表彰された過去を持つ。


さらに、ブラックマンデー・ITバブル・リーマンショックの発生を事前に予測。22%、78%、50%の暴落を見事回避したことでも知られている。


その手腕は金融の本場米国で高く評価されており、ゴールドマン・サックス、シティグループ、クレディスイスといった世界有数の投資銀行から資産運用を任されてきた。


現在は主に個人投資家向けの活動に従事。執筆するニュースレター「アルファ・インベスター」は世界92カ国4.5万人の顧客に購読されている。

購読者

4.5万人

※2025年4月16日時点

監修・解説

藤井 厳喜

ハーバード大学大学院博士課程修了。日本のマスメディアでは決して報道されない、欧米政府が扱うレベルの政治・経済の動向、そして市民レベルの情報も踏まえて、文化、思想、宗教など多方面から分析し未来を的確に見抜くその予測能力は、内外の専門家から高く評価されている。


著書は第1作の『世界経済大予言』(1984年)以来、年間数冊のペースで出版され70冊を上回る。また、秘匿性の高い、年間20万円の会員制レポートは35年間毎月発行され、「正確な情報が命」とも言える、旧三井信託銀行、旧日興証券などの金融機関や大手企業・個人投資家を中心に「世界情勢を読み解くバイブル」として支持されている。


1999年、日米保守会議を創設。

その後、米ブッシュ政権との架け橋として、リチャード・アーミテージ元米国国務副長官、ロバート・ゼーリック元世界銀行総裁(共に当時は民間人)など、米政界の大物に掛け合って日米外交の裏を取り仕切る活動も行ってきた。


その一方で、「朝まで生テレビ」「バイきんぐ」「ニュース女子」「虎ノ門ニュース」などのテレビ出演やラジオのニュースキャスターを歴任。


タレントや根拠の薄い発言しかしない学者では伝えられない世界の真実を、1人でも多くの日本人に届けるべく情報発進に努める。現在では、地上波で話すとカットされるような「日本人にとって価値ある真実を広める活動」をダイレクト出版と協働で行っている。

なぜ“20年前”の書籍を

“今”復刻させたのか?

著者/監訳者が書籍に込められた思いを徹底告白

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